鉄拳7吉光の固有技コマンド全集!コツをつかんで簡単攻略!

吉光のコマンド大全

【殴り兜割り】LPLP10F確反。

リーチこそ頼りないが、適度のダメージを与え、ヒット時の状況も有利。

【正拳胴払い】RPLP現在まではそれほど多用する技ではなかったが、現在作ではスクリュー技になったため、コンボに組み込めるようになった。

【凧殴り】RPRPリーチや威力はささやかだが、現れてが速く、有利が取れる技。

【PKコンボ】RPLK独特な挙動のPK。

この技もスクリュー化したため、コンボに組み込んでいける。

生の威力的には正拳胴払い(RPLP)より1だけ高いが、コンボだと補正が必要になるので変わらない。

CH時は連続ヒットするので、立ち合いでも地味に優秀。

【PDKコンボ】RP2LKさりげなさすぎて割と通る下段。

乱発していると値打ちがなくなるので、忘れた頃に最後のトドメにでも。

【跳び牛若】(LKRK)かなり射程の長い飛び込み蹴り。

わずか離れた位置から仕掛けるのに向いており、双方にあとわずかの場面等で意外に活躍してくれる。

8入力で卍蜻蛉に移行できる。

撃ち落とされる危険性もあるが、相手の出方次第ではそこからまた攻め込める。

【日向砲】(RKLK)当たればラッキー的な感覚でぶっぱなしてみる浮かせ技。

現れてが遅いのでスカ確にもならないが、吉光自分の体勢も低いので意外に危険性は少ない。

とはいっても外すと死ぬ。

【三散華】RKRKRK吉光は回転しながら蹴る技が多々あるためか、この技もスクリュー技に昇格した。

三発当てれば地味に火力があるため、厄介な時は浮かせ技から直後にこの技に繋げても良い。

—————————————–☆【金打】WP「必殺!」と叫びながら脇差を抜かんとする構え。

吉光がやると一周回ってかっこいい。

逢魔外法閃(4RPLP)等から一瞬で移行出来、これだけでコンボ〆の火力を上げる事が可能な。

立ち合いで使用する事例は、そもそもから押し気味に圧を与えていくのが吉。

相手の決断力を上回る速度で攻め込みたい。

地味に出開始出来に返し技が仕込んであり、その上コンボ始動技である。

双方にキョトンとしてしまいがちだが、素早く扱って可能なようにやりたい。

【童子切り】(金打)LPLPかっこいいモーションの乱舞。

吉光がイカサマな術ばかりでなく、充分にと剣術の修行を積んだ事が窺い知れる。

うまく当てられれば程よくにダメージが取れる。

【天守崩し】(金打)RPWP1発目は射程長めの浮かせ技、2発目はサポートできるな叩きつけ。

実際作でバウンドが廃止された事により、出し切りによるコンボが無理に。

技の美点としては下がってしまったと言わざるを得ないか。

【死馬駆り】(金打)LK構えからのいやらしい下段。

防ごうと思えば防げなくもないが、金打からは適度に威力のある中段が多々あるので、心理的にはしゃがみ辛いかも。

【流雪】(金打)RK構えからの蹴りという質素な技ながら、やたらと詰め込んである。

CHでコンボ始動、ホーミングかつスクリュー誘発。

なぜかは知らないがこの技から再び金打に移行する(WPRKWP)事ができるで、ガードされても生じての速い技なら相手の反撃にかぶせて打ち込めるチャンスがある。

【阿修羅斬】(金打)WPよく見るとかなりかっこいい技。

当たれば指切拳万(背2LP)まで確定して結構なダメージになる。

前作と差異、コンボで使用する事は困難なそう。

【巌頭】(金打)6RP吉光を使用するつもりなら、ひとまずこれを即座に出せるようにしておきたい。

立ち合いでこの技に頼る機会はあまりないかもしれないが、コンボの〆として有用場面は多々あるはず。

逢魔外法閃からの一連の流れ(4RPWPWP6RP)を体で覚えてしまいたい。

慣れればなんら手を焼く事はない。

【無明十字剣】(金打)4WP独特のワンポイントで「ガード不能!」と宣いながら剣撃を浴びせる。

リーチが以前からずっと、少々後ろに下がる性能もあるため、守る相手をこじ開けるにも、がむしゃらに暴れる相手にも有用。

ただ、現在作でニュアンス不明なほど威力がダウンしたのが大いに心残り。

【金打蜻蛉】(金打)8WP一瞬だけ死馬駆り(金打LK)の挙動を見せておいてから卍蜻蛉に移行する。

こんな技を駆使して相手を幻惑可能ならもはや吉光エキスパート。

—————————————–【峰打ち殺し】6WP通称ミネコロ。

リーチがずーっと反撃を受けない優秀な技。

バウンド廃止のため使用頻度は減ったが、技としての性能は良い。

【突衝】6WKこの技がパワークラッシュに選出された。

相打ち決心で突っ込み、デフォルト潜り頭蓋(地雷刃RP)まで打ち込んでいこう。

【紅葉蹴り】3LPRK新技。

13Fで出せるので確反に重宝する。

堅実なスタイルだがガード時の硬直は意外に大きいのでぶん回しは禁物。

【ステップインアッパー】3RP重ね脇差が削除され、常識的の右アパに調整。

独自性溢れる技の消滅は寂しいが、利用しやすさで言えば右アパの方が安定する。

【弾割り】3LKLP当たるかはさておき当たれば程よくにオイシイ類の技。

多少だけ距離を置いて仕掛ければ当たるかも。

2発目をとことんサポートすれば必殺のガー不になるが、CPUですら喰らってくれない。

多少だけサポートする事も可能なが、いまひとつパッとしない。

【迅流撃】3WP技名の割に現れてが遅いが、その分ガード時の危険性も抑えた下段技。

そこそこまとまったダメージを削れるので、パーフェクトに見切れる相手でないなら立ち回りに組み込んでいきたい。