鉄拳7クマ&パンダ(クマパン)の固有技コマンド全集!コツをつかんで簡単攻略!

クマ&パンダ(クマパン)のコマンド大全

【ストレート〜エルボー〜ローキック】RPLPLK動きの遅いクマパンにとっては生命線となる技。

素早く割り込めて、かつ勢いに任せて3発目の下段まで通していける。

【ベアヘブンキャノン】6LPLPLP連続ヒットしてささやかな追撃ができるとなる10F技。

この技も割り込み前提、かつ確実にヒット見極めをして出し切りたい。

シャオやエディなど、体勢が低くなりがちな相手には出しにくい。

【ワイルドランバージャック】6RPLP13F確反でこの威力かつ相手を吹き飛ばせるのは美味しい。

壁際では貼り付ける事も可能なので、漏れなく狩っていこう。

コンボに組み込むとスクリュー誘発にも有用。

【ベアシザース】6WP判定の強いコンボ始動技。

コンボ始動といってもフルコン入るわけではないが、迎撃用の技として利用しやすく、相手の動きを読んで置いていけば十分機能面で優れた。

【シェイプアップキック】6WK【シェイプアップヒップ】6WKWPリーチは長いが生じての遅い下段からの連繋。

壁際では連続ヒットしてかなりのダメージを与えられる。

立ち合いで使用する時はガード時の危険性を決心したうえ、1発止めにとどめておくべきだろう。

【熊武爪】3RPLP超リーチのコンボ始動。

長さを活用した置きとしても有用が、打ち間違えると逆に浮かされるので、当てる確信を持って放っていきたい。

実際作のクマパンはコンボ火力が上がっているので、この技そのものの美点も上がったと言えるだろう。

【ハニートラップ】3LKRP仕様修正でスクリュー技になった。

前作のようにCHからごっそり持っていく事は出来なくなり、ほぼコンボパーツと化した。

その一方でパワーがあり、適度に拾ってくれるので、コンボの軸としても差し支えないだろう。

【熊ウルトラ】3WPホーミング技にしてスクリュー技。

かなりのリーチとパワーを誇る技で、安らぎのない相手をわずか離れた距離から狩るのに適している。

【熊鉄山靠】2WP尻鉄山。

現れてが速く体勢が低いので、どさくさに紛れて無理矢理当てていく感じの技。

開幕でぶっぱなしても結構決まる。

ガードされると硬直がイタいので、守り気味の相手に放つ技ではない。

【ベアラリアット】1RP優秀な削り下段。

リーチ・現れて・体勢どれをとっても恵まれており、最後のトドメにも役立つする。

相手が押され気味になってきたら、WKで構えに移行してしかも揺さぶる事もできる。

【熊不知火】1LK反撃を受けない削り下段。

当てれば有利が取れるのもオイシイが、かなり接近していないと当たらない。

【熊奈落払い】1RK前作ではかなり微妙なコンボにしか繋がらなかったが、実際作ではド安定でスクリューさせられるため、技としての値打ちが高まった。

ガードで死ねるのは奈落のお家芸だが、リターン優先で狙っていく値打ちはある。

【ドラムロール】1WPWPRP大暴れ技。

立ち合いには不向きな技だが、壁での追撃に使用するとかなりストレス決着になる。

軸ズレさえしていなければ安定して全段入り、ラストの一撃が大きなダメージを叩き出す。

【ベアピッチャー】4LPかなり判定の強い技。

パワークラッシュになった事で余分に重厚さが増し、クマパンのガード力に磨きがかかった。

相打ち用だけでなく、迎撃用、ダウンへの追撃と幅広く使っていける。

【ハウリングベアー】4RPLPWP前進しながらの連撃なので、コンボの〆として都合が良い。

出し切りをガードされてもそれほど手痛くないため、立ち合いでも事故意識しで使えなくもない。

2発目から構えに移行できる。

【ベアバックキック】4【LKRK】愛くるしい動きでパタパタと後ろ蹴りを繰り出す。

体勢が低く、うまく仕込めば当たるかもしれないが、如何せんリターンに対する危険性が高い。

ここぞという利用し所がいまひとつ見出しにくいかも。

【ベアバックライディング】4WK当たれば必殺、外せば冬眠本気なコンボ始動技。

いわゆる潜り技の中でも特にハイ危険性な部類。

とはいっても決まればその後の減りには相当見込み可能な。

相手の上段を読んで華麗に決めるべし。

【テリブルクロウ】7WP割と当たりやすく、かつ追撃もできるな優秀なガード不能技だったが、実際作で大幅に破壊力ダウン。

実用に耐えるガー不なだけにとても心残りである。

【ローリングベア】7WP63214789ぼっ立ちでガード安定な技だが、何故だかしゃがんだりかわしたりしようとする人が多く、予想以上に喰らってくれたりする。

防がれたとしても、近距離でダウン様子になれるので、ベアバサロ(仰向けWP)などで強引に攻めていく事も出来なくはない。

【ベアスキッピング】8WPクマパンに細かいところまでなければ最初にしゃがめない下段。

相手の下段をかわしながら一発かませるので、強力な崩し技となる。

見切れる人にはキャンセルからの構え移行で驚いたことにか。

【熊三宝龍】9LKRKWP三宝龍というのは、つまり紅い道着のおっさんに対抗意識を燃やしているわけです。

いちばんスマートな使い方は1発止めからのコンボ。

とはいえ出し切りは出し切りでうっかり3段目を喰らってくれる人もいるので、全く性能しないわけではない。

【裏旋熊刃脚】9RKLK熊刃脚ってなんだよ笑前作ではTAGアサルトで活躍したが、現在作では少々利用し所に困るかもしれない。

生で当てるとスクリューを誘発するものの、クマパンもダウンしてしまうのでたいした追撃は出来ない。

【ビッグベアアタック】9WP威力高めの中段技。

ヒットで有利が取れるが、立ち合いでこの技を使用する機会はあまりないかもしれない。

高く浮かせるコンボにおいて、浮かせ直後に一発かますと良いダメージ源になる。

【熊鬼神拳】66RP流石のパワフルさやでぇ。

手間なくには当たらないが、うまく決まって壁なんかも絡めば、二分の一近く持って行けたりする。

相手の起き上がりキック等に重ねていければ良い感じ。

ガード時の硬直は大きいが、距離が離れるのでそれほどリスキーではない。

【サーモンハンティング】46【RPLK】これは鮭狩ってますわ。

サポートで徐々に威力の上がる下段だが、最大限まで溜めないとガー不にならないので、さっさとぶっ放した方が良い。

マックスタメは2秒近く停止する事になるうえ、それにしてはダメージもたいした事がないので、実戦では使えないだろう。

【熊空斬脚】666LK熊版スラッシュキック。

性能自体は優秀だが、足が短いので他キャラの感覚で打つと間違いする確率も。

クマパンはデフォルト的なファイトコーデ上、スラッシュで押すという選択の余地はあまりメジャーではないと思われる。

【ラビットベア】666WPウサギ熊ってなんだよw 体勢低く突っ込んでいける重宝な技。

ガードで有利が取れる上、そこから構えに派生して揺さぶっていったりも可能な。

何気に前作からコマンドが変わっているので要配慮。

現在までの感覚で打とうとするとシザース(6WP)が出るクマー。

【メガトンクロー・デュオ】4123RPLP【メガトンクロー・デュアル】4123RPRP下段に見えない下段のデュアル(4123RPRP)は、クマパンを知らない相手には大いに影響的。

強引に崩して熊無双(3RPLP)でささやかな追撃も可能な。

デュオ(4123RPLP)はデュアルを知っている人用。

特に壁際では択として重圧をかけられる。

いずれもガード時の硬直は大きいので、パーフェクトにバレているなら無闇に振るのは控えたい。

【スピニングベアキック】立LK生じてが遅いので確反には向かない。

熊奈落(1RK)からド安定でスクリューさせてくれるので、地味ながら使用する機会は多々あるはず。

【ワイルドスイング】屈3LPRPLPRP3発目まではかなり判定が強めなので、中距離からの牽制として使っていける。

出し切りは当たれば相当強いが、未経験者でも手間なくに見切れるレベル。

まさか出し切るまいと思わせてぶち当てていくぐらいしかやりようがないかも。

【ベアバサロ】仰向けWPふざけた技ながら大いに強い。

ダウンへの追撃を狙う相手に一矢報いたり、壁際で連射してごっそり減らしたりと、どさくさに紛れて良い働きをしてくれる。

読まれてもそれほどの危険性は負わないが、乱用しすぎは控えたい。

【ベアバタフライ】俯せWPこちらは下段技なので不必要にタチが悪い。

利用しどころとしてはバサロ(仰向けWP)と同じような感覚だろうか。

どのみち意識しすまして打つような技ではないので、混乱に乗じて決まるだけ決めていこう。

【挑発】(LPWK)熊デケー。

クマパンは鉄拳の中でもかなり愛らしい部類に入るので、挑発されてもそんなに腹は立たない。

【ベアバイツ】WL風情恐ろしい技だが、クマパンは腕が目に付くうえ、機能面に優れたコマンド投げに恵まれているわけでもないので、わりと投げは見切られやすいかもしれない。

【ベアハッグ】WRパンダでシャオユウを締め上げるとなんとなく面白い。

佇まい以外は一般的の投げ技。

【ブラッドサッカー】背後投げ鉄拳のキャラは2回この技を喰らっても立ち上がるが、一般人なら1回目の時点で即死するレベルだと思う。

とても高火力なので、コンボを狙わずに投げてしまっても十分だろう。

【チアフルボールアップ】632146WP火力高めのコマンド投げ。

壁を背負った様子で使用すると落ちてきた相手に当たってクマパンも負傷するが、ダメージが跳ね上がるためリターンの方が大きい。

ただでさえ鈍重なクマパンを操りながら、サッとこの技を仕込んでいくのはかなり慣れていないと持て余す。